
ゲイティ先生のEQ専門性
- Six Seconds認定コーチ
- UNICEF × Six Seconds「POP-UP Festival」日本地域リーダー
- TEDx Kids@Chiyoda 登壇
- 元 茅ヶ崎市教育委員会 国際教育コーディネーター



※画像はイメージです(AI生成)
ゲイティ先生のEQ子育て
10月オンラインワークショップ
インターナショナルスクールで
20年以上実践してきたEQ教育を、
初めて学校の外へ。
このように、自分と相手の感情を気づき・理解したうえで目的に向けて活用していく技術が「EQ(心の知能指数)」です。
EQは、脳が発達中の子どもの頃に身につけた感情との付き合い方が、そのまま大人になってからの土台となる為、教育に取り入れる価値が大きいです。

公立小中学校長のSEL導入率
2017-18年度 46% → 2023-24年度 83%国の必修カリキュラムにSELを組み込み
全国共通カリキュラムの汎用的能力に
週1回「クラスの時間」が必修
(Mueller & Dweck, 1998)
出典:RAND Corporation(CASEL調査)/シンガポール教育省(MOE)/フィンランド国家教育委員会(OPH)/Klassens tidに関する解説記事(Let's CARE Project)/Mueller & Dweck (1998)
各国の教育プログラムに SEL(Social Emotional Learning)として
導入されていますが、日本は未だ浸透の途上にある状態です。


ゲイティ先生が設立された湘南インターナショナルスクール(IB校)でEQ教育を20年以上組織的に実践されています。
2,000組以上の親子を見てきている為、実践例・ケース・テキストが豊富にあります。
元LEGO社でSTEAM教育のカリキュラム設計に加え、IB校のインターナショナルスクールでのカリキュラム設計も行われている専門家が監修。経験則ではなく、体系化されています。
ゲイティ先生は
日本のご家庭、外国籍のご家庭
どちらの教育にも携わって来られています。
ゲイティ先生のEQ教育を受けてきた子どもの保護者が、その価値を実感し、社会にEQ教育を広めるため立ち上げた取り組みです。
EQとは何か。何のためにあるのか。世界におけるEQの位置づけと、その構造。
日常生活における、考え方・習慣・コミュニケーションへの応用。
子どもとの関わりにおける、考え方・習慣・コミュニケーションへの応用。
参加者お一人お一人のお子さまの年齢・状況に合わせた事例を扱います。毎回、扱う内容が変わります。


このワークショップでは、EQ教育の概要を学びます。
回を重ねるごとに学びが深まる設計となっています。最初からEQの学びを深めたい方は、
個別相談コースをご案内しています。
ゲイティ先生のEQ子育てを実践されているご家庭の声
独自の価値観の重視
Before
一般的な育児の正解(HowTo)を探していた。
After
「我が家として何を大切にしたいか」という独自の価値観を夫婦で共有・対話するようになりました。
子育てに対する姿勢の変化
Before
「気軽なワークショップ」という印象で参加した。
After
真剣に学ぶ周囲の姿勢に触れ、「しっかりとした学び」として子育てに向き合うようになりました。
「完璧ではないからこそ学びが必要」
Before
完璧でなければならないという思いが強く、自分の至らない点を認めることが辛かった。
After
「完璧ではないからこそ学びが必要」という考えに至り、自分の至らない点を認めることは「もっと良くなれる可能性」を見つけることでもあると気づいた。親も共に学び続けることの大切さを実感。
教育のアップデート
Before
昭和的な教育観のまま、子育てをしていた。
After
昭和的な教育観から脱却し、子どもがどう伸びるかという視点で子育てをゼロから学び、自分の中に浸透させることができた。
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