10年後の子どもの自立は、
家庭のEQ習慣から。
EQはIQだけでは測れない生きる力の土台に。
私たち親は子どもに「うまく育ってほしい」と願います。でも、どんな行動の裏にも、必ず「気持ち」があります。うまくいかない時、その子は「分かってほしい」と思っているのかもしれません。
思いやりや調和が大切にされる日本だからこそ、自分の気持ちを理解しながら、周りを大切にする力が必要です。「そう感じたんだね」「あなたの気持ち、わかるよ」、その一言が、子どもの力になります。私たちは、子どもを育てているだけではありません。その子の未来を、育てているのです。
湘南インターナショナルスクール共同創設者・校長。2,000人以上の親子を見守ってきました。
世界最大のEQ団体「Six Seconds」認定コーチ。感情知能をベースにした指導を行います。
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上記はすべてモニター価格でのご案内です。現在、設計中のEQ子育てを体系的に学ぶオンラインプログラム(2026年秋頃にオープン予定)の内容について、ご意見をいただくことを条件としています。併せて、ゲイティ先生の個別相談についてのご感想や改善点もお聞かせください。
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子育てという旅路に寄り添い、親子の習慣を共に築きます。
答えのない不確実な時代に、自分らしく自立した子供たちを増やします。
EQのエビデンスに基づき、『やり方』より『あり方』から子育てを支援します。
平山 輝
Parenting Journey Lab 代表
私がこの場所を作った理由。
私は4年前、息子が通うインターナショナルスクールで、ゲイティ先生が毎月実施されているペアレント・ワークショップに参加し、初めてEQ子育てを知りました。
そこで学んだのは、子どものレジリエンス(折れない心)や自尊心を育むために最も必要なことは、親が子どもを「観る」こと、子どもの話を「聴く」ことだということでした。
正直、私が親から受けて来た昭和の教育とは全く違ったこともあり最初は半信半疑でしたが、学んだ通りに息子への関わり方や声かけを変えていったところ、みるみる息子も変わっていき、気がついたら子育てが悩むものから楽しいものへと変わっていました。夫婦で、とても感動したことを覚えています。
「この学びが、多くのご家庭に届いたら今よりももっと良い親子関係を築き、心から子育てを楽しみながら、理想の子育てができる親がどれほどいるだろう。」
そう強く感じていた私は、自身のキャリアで培った事業開発・企画の経験をもとに、この度ゲイティ先生とともに「Parenting Journey Lab」を立ち上げました。
私たちが届けるのは、子育て本に書いてあるような子育ての知識やスキルとは少し異なり、親が子どもの一番の理解者となりレジリエンス(折れない心)や自尊心を育む、"EQ子育て"の実践方法となります。
親が、子どもを観る。子どもの話を聴く。
すると子どもは、自分を信じることができ、自分を好きになっていく。
その温かな連鎖によって、子どもたちは自立し、自分の人生を楽しみながら生きていく力を育んでいける。
これまでそのような多くの子どもたちを育てて来たゲイティ先生の"EQ子育て"を皆さまにも実感していただけると信じています。
Parenting Journey Lab 代表
平山 輝
株式会社リクルートにて、営業・営業企画・事業開発・事業企画を担当。息子の育児を通してゲイティ先生と出会い、Parenting Journey Labを立ち上げ。
LEGO Inc.にて、STEAM教育カリキュラム設計を経験。Shonan International SchoolにてHead of School。EQ子育てのカリキュラム設計を担当。
株式会社リクルート、教育系ベンチャーにて、人事・営業・カスタマーサポートを担当。EQ子育てでは、ご利用者である親御さんとゲイティ先生のコミュニティ支援を担当します。
独自の価値観の重視
Before
一般的な育児の正解(HowTo)を探していた。
After
「我が家として何を大切にしたいか」という独自の価値観を夫婦で共有・対話するようになりました。
子育てに対する姿勢の変化
Before
「気軽なワークショップ」という印象で参加した。
After
真剣に学ぶ周囲の姿勢に触れ、「しっかりとした学び」として子育てに向き合うようになりました。
「完璧ではないからこそ学びが必要」
Before
完璧でなければならないという思いが強く、自分の至らない点を認めることが辛かった。
After
「完璧ではないからこそ学びが必要」という考えに至り、自分の至らない点を認めることは「もっと良くなれる可能性」を見つけることでもあると気づいた。親も共に学び続けることの大切さを実感。
教育のアップデート
Before
昭和的な教育観のまま、子育てをしていた。
After
昭和的な教育観から脱却し、子どもがどう伸びるかという視点で子育てをゼロから学び、自分の中に浸透させることができた。